府中市 社会保険労務士 行政書士 就業規則、会社設立、帰化申請、遺言書、住宅ローン、相続、事業承継などお気軽に。 

三協社労士行政書士事務所 東京都 府中市 四谷1-12-206
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行政書士業務

会社設立 | 建設業許可申請 | 産業廃棄物収集運搬業許可申請 | 各種契約作成 | 遺言書作成 | 帰化申請・国籍・入管業務 
 | その他業務内容

行政書士業務のご案内

行政書士は、行政書士法に基づく国家資格者で、他人の依頼を受け報酬を得て、役所に提出する許認可等の申請書類の作成並びに提出手続代理、遺言書等の権利義務、事実証明及び契約書の作成等を行います。当事務所では「法人(会社)設立」「許認可申請(建設業許可申請)」「産業廃棄物収集運搬業許可申請」「各種契約書の作成相談・手続」「遺言・相続に関する相談・手続」「国籍・入管業務」「内容証明郵便の作成」などを主な業務としております。

会社設立

平成18年5月1日に会社法が施行されました。これに伴い従来の株式会社では1,000万円以上、有限会社では300万円以上という最低資本金制度が廃止されました。最低資本金制度がなくなったことにより資金が少なくても起業しやすくなり、アイデア次第で会社を設立し起業するチャンスが広がりました。個人事業から法人へ事業転換するチャンスです。

当事務所では

会社設立だけでなく、設立後の労働・社会保険手続、労務管理などの会社運営で発生する様々な手続や法律問題に対して、トータルにサポートいたします。

サポート内容>>
                   
@事前相談 (初回相談無料)

             A定款の作成・認証 (電子定款対応)

             B法務局での登記申請 (本人申請)のサポート

             C設立後の許認可取得 (建設業・宅建業の許可など)

             D労働・社会保険に関する適用手続

             E提携税理士事務所のご紹介 

会社設立 / 155,000円〜(労働社会保険の適用手続含む)   

>>会社設立に関するお問い合わせはこちら       ▲ TOPへ戻る

建設業許可申請・経営事項審査(経審)

建設業とは、建設工事の請負業のことをいいます。工事の内容(2種類の一式工事と26種類の専門工事)に応じて、28種類の業種に分かれています。
建設業を営もうとする者は、一定の軽微な建設工事を除いて、この28種類の業種ごとに、国土交通大臣又は都道府県知事の許可が必要です。
ただし、許可を受けるためには、以下の資格要件が必要です。

   ・経営業務の管理責任者が常勤でいること
   ・専任技術者を営業所ごとに常勤で置いていること
   ・請負契約に関して誠実性を有していること
   ・請負契約を履行するに足る財産的基礎又は金銭的信用を有していること
   ・欠格要件等に該当しないこと   など・・・

これらの手続をご自身でやることは非常に労力と時間がかかります。面倒な手続は専門である行政書士にお任せ下さい。
また、当事務所では経営事項審査申請の手続も行っております。経営事項審査(経審)とは公共工事を発注者から直接請け負おうとする建設業者が必ず受けなければならない審査です。

当事務所では

申請前の相談から許可の取得はもちろん「経営状況分析」「経営事項審査」申請まで、また労働保険の相談・手続などもトータルにサポートいたします。
建設業許可申請(個人・新規)知事(一般・特定) / 105,000円
建設業許可申請(個人・更新)知事(一般・特定) /  52,500円
建設業許可申請(法人・新規)知事(一般・特定) / 157,500円
建設業許可申請(法人・更新)知事(一般・特定) /  52,500円
建設業変更届出(決算報告)知事一般 / 31,500円   
経営状況分析申請 / 31,500円 
経営事項審査申請 / 31,500円

>>建設業許可申請・経営事項審査(経審)に関するお問い合わせはこちら        ▲ TOPへ戻る

産業廃棄物収集運搬業許可申請

産業廃棄物収集運搬業を行おうとする場合には、業を行おうとする区域を管轄する都道府県知事(政令市は市長)等の許可を受けなければなりません。
産業廃棄物収集運搬業については,産業廃棄物を積み込む場所と降ろす場所それぞれについて,その場所を管轄する都道府県知事等の許可が必要となります。その場合には複数の許可を併せて受ける必要があります。
産業廃棄物収集運搬業の許可申請をするためには、各自治体により申請書の様式や添付書類が少し異なります。手続をスムーズに進めるためには面倒な手続は専門である行政書士にお任せ下さい。

当事務所では

主な対応地域として東京都、横浜市、川崎市、埼玉県などの許可申請を行っております。その他の地域に関してもお気軽にお問い合わせ下さい。また新規許可はもちろん許可取得後の変更手続などもトータルにサポートいたします。
新規許可 ( 積替え保管を除く )   105,000 円
新規許可 ( 積替え保管を含む )  157,500 円
更新許可 ( 積替え保管を除く )   52,500 円
更新許可 ( 積替え保管を含む )   78,750 円
変更許可 ( 積替え保管を除く )   21,000 円
変更許可 ( 積替え保管を含む )   31,500 円

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各種契約書作成

トラブルが起きてから改めて契約書を見直しても手遅れです。いったんトラブルが起きると解決までに多大な労力と費用を要します。それを予防するためにも契約書の作成段階や締結前に専門家と打合せをし、トラブルが起きないように契約書を交わすことをお勧めします。

中小企業では、契約書を事前に充分に検討を行う時間や、担当者が不在のため、場合によっては不利な契約を締結しているのを見受けられます。契約書締結前に是非一度ご相談下さい。

当事務所では

あなたや会社の権利を守り、将来のトラブルを予防するようトータルにサポートいたします。
初回相談 無料
相談料 / 1時間 5,000円
契約書作成 / 31,500円〜
>>各種契約書作成に関するお問い合わせはこちら   ▲ TOPへ戻る

遺言書作成

日本の高齢化社会を背景に遺産相続をめぐる相続人間の争いが急増しています。相続が ”争族”にならないためにも、予防策をとっておくことは今後財産を残すものにとって非常に重要なことになります。
遺言には、遺言者の意志を死後に実現する事ができると同時に、相続人間の争いを未然に防止する機能を果たしてくれます。しかし、遺言できる事項は民法に定められておりそれ以外のことを書いても法律上は何ら効力は生じません。

当事務所では

相続を”争族”にしないために、また、あなたの意志を残された人にしっかりと伝えるためにも、できそうで意外と面倒な遺言作成から相続手続まで、わかりやすく丁寧な対応でトータルにサポートいたします。
初回相談 無料
相談料 / 1時間 5,000円
遺言書作成 / 31,500円〜

>>遺言書作成に関するお問い合わせはこちら    ▲ TOPへ戻る

帰化申請・国籍・入管業務

入管申請書類の作成だけでなく、入国管理局の窓口で外国人本人に代わって書類の提出や、受け渡しをすることができる法務大臣の承認を受けた行政書士です。様々な書類作成・申請手続のご相談にのる行政書士ですが、申請取次行政書士は、その中でも入管手続き関して専門性の高い行政書士です。

当事務所では

国際化社会と言われる現在、日本で暮らす外国人の数も年々増えております。、在留資格の取得・変更・更新、永住許可申請、在留資格認定証明書交付申請、再入国許可等、外国人の方が日本に滞在するために必要な査証・在留資格の取得をお手伝いします。また、査証・在留資格だけでなく帰化申請から国際結婚までトータルにサポートいたします。 

帰化申請業務のサポート内容>>

             @事前相談 (初回相談無料です)

             A受任(報酬額の決定)  

             B申請に必要な書類の収集 (本国からの戸籍取り寄せ・日本国内の出生届などの書類収集)

             C本国の戸籍謄本の邦訳文 (1枚4000円)

             D申請書類の作成 (帰化許可申請書、親族の概要、履歴書、生計の概要など、)

             E申請時の立会

             F許可後の戸籍手続など  

帰化申請(個人) / 250,000円〜
帰化申請(法人) / 400,000円〜
在留資格認定証明書 / 200,000円〜
在留期間更新許可申請 / 80,000円〜
在留資格変更許可申請 / 210,000円〜
永住許可申請 / 250,000円〜
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その他業務内容のご案内

内容証明郵便

クーリングオフや債権の回収など日常生活から仕事に至るまで社会生活の中では様々なトラブルが起こりがちです。その際に内容証明郵便は民事上のトラブル解決に役立つ郵便です。
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離婚相談

平成19年4月から年金の離婚分割が開始されます。また、相談内容もなかなか相談しにくいのが事実です。しかし、離婚にともない生活環境が変わることで、生活費・養育費などの経済的問題や子供の親権や戸籍などの法律問題など離婚手続には解決しなくてはいけないことがたくさんあります。
この業務の詳細はこちら >>

成年後見制度

老後の生活を考えたとき、体力の低下ならいざ知らず、認知症(痴呆)といったことが起こる可能性もあります。そんなときに皆様をサポートできる制度として成年後見・任意後見制度があり、行政書士は任意後見制度で特に期待されています。
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各種許認可手続

世の中には許認可が必要なものや届出を要するものが数多くあります。せっかくのビジネスアイデアも、実際に開業するにあたっては各種許認可や資格・登録が必要な場合が多数あります。
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上記金額は原則です。事案によっては増減する場合がありますのでお気軽にお問い合わせください。
無料で御見積致します。

上記の業務内容以外でもご相談、お問い合わせなどお気軽にご連絡ください。
 
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